どこかで?ゲンビ IN 広島市江波山気象館

インゴ・ギュンター《ワールド・プロセッサー「核爆発」》1996

「どこかで?ゲンビ」の一環として広島市現代美術館のコレクションを紹介するサテライト展示。
広島市江波山気象館では、平和大通りの緑地帯に立つ芥川永《教師と子どもの碑》の原型作品と、原水爆実験が行われた場所を地球儀上に印したインゴ・ギュンター《ワールド・プロセッサー「核爆発」》の2点を展示します。

会期|2021年11月23日(火・祝)~12月19日(日)
開館時間|9:00~17:00 ※入館は閉館の30分前まで
休館日|月、11月24日(水)
会場|広島市江波山気象館(広島市中区江波南1-40-1)
主催|広島市現代美術館、広島市江波山気象館
※観覧には江波山気象館の入館料が必要です
※新型コロナウイルス感染症の状況により会期等変更となる場合があります

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